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    カテゴリ:悲報

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    1: 2017/08/22(火) 12:09:23.05 ID:AJtzNki+0
    日本に居たとき、テレビでよく見る「日本の技術の素晴らしさ」とか「季節の美しさ」とか「外国人が 日本食を好んで食べている」という情報ばかりを見たり聞いたりしていた。
    自然と、日本人の文化は 海外の人たちが興味をもってるんだ、日本の技術って世界でも誇れるものなんだという感覚が知らな い間に自分の中で形成されていたんだと思う。
    アメリカで受けた授業で初めての自己紹介。I'm from Japan.(日本からやってきました)この一言で興味 を持ってもらえる、そんな期待が自分の中にあった。
    しかし、予想に反してその一言に対しては無反応。そしてそのまま次の人の自己紹介に移っていった。
    もちろん、先生はクラス全員の名前とか特徴を把握するために僕が日本出身ということに興味を持ってくれた。
    でも、僕が日本人だからということで話しかけてくれる人はいなかった。
    I'm Japaneseという言葉、私は日本人だと言えばそれで何か変わると期待していた。それを見事に打ち砕かれた。

    アメリカに留学して2、3ヶ月経った頃に色んな国から来た留学生と遊んでいたときだった。ノルウェー、 アメリカの別の州、
    イギリス出身の留学生たちに何気なく目の前にあった世界地図を見ながら質問をしてみた。
    Do you know where Japan is in this world map?(この世界地図の中で日本はどこにあるかわかる?)
    ノルウェー人の友達は中国を指した。
    アメリカ人の友達はインドネシアを指した。
    イギリス人の友だしはタイ・ベトナムを指した。
    全部、惜しいようで違う!そして分かった。そもそも日本がどこにあるのかなんて気にしたこともないんだなぁと。
    僕が見ていた地図は日本を中心とした世界地図だった。みんなが見ているのはヨーロッパを中心とした ものだからアジアの国、特に日本は世界地図の端っこだった。
    今にも消えてしまいそうなちっぽけな 日本を見ると虚しい気持ちになった。

    2016-04-16
    アメリカ留学で僕には日本人としての価値なんてなかった【海外留学体験談】
    http://www.stay-minimal.com/entry/Japanesevalue


    1: 2017/08/20(日) 15:56:35.97 ID:Jj9ufx1C0
    外為どっとコム総合研究所は、本日(8月14日)、FX(外国為替保証金取引)が
    より楽しく体験できるスマートフォン向けゲームアプリ『天使の FX』をリリースした。
    本作は、天界の FX 部署で働く2人の可愛らしい天使、ウリエル(CV:桑原由気さん) と
    ミカエル(CV:高野麻里佳さん) に見初められたプレイヤーが、彼女たちとともにFXへ取り組むという、
    シンプルでテンポの良いゲームアプリとなっている。
    なお、リリースを記念して、Twitter で「天使の FX」キャンペーンをリツイートした人の中から抽選で15名に、
    桑原由気さん、高野麻里佳さん、夜ノみつきさんいずれかのサイン入り特別色紙をプレゼントする。こちらは8月31日まで受け付ける。

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    http://gamebiz.jp/?p=191212

    2コメント

    1: 2017/08/16(水) 14:20:03.87 ID:nHxVMHopa
    melomelo101さん 2017/7/312:55:09

    まんさんという言い方が嫌いです。

    20代の女です。
    最近女のことを、まんさんっていうのが流行ってるようなんですが、なんか気持ち悪くて嫌です。
    ま~んという言い方はなんとなく別に気に

    ならないのですが、まんさんはなぜかすごく不快です。。。まんさんサイドの意見は~とかよく見ます。

    これってどこから流行ったんですか??元ネタを知りたいです。教えてください!

    補足
    元ネタというのは、流行り始めたきっかけのテレビとか、そういうのがあれば教えて欲しいです。

    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10176185695

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    1: 2017/08/15(火) 17:09:58.05 ID:J6C6iVcVM
    http://news.livedoor.com/article/detail/13474313/

    「仕草とか言葉遣いで、なんとなく感じ取っていたんですね。近所でも噂になっていたらしく、何度か聞かれたこともあるって。それで、もう隠し通せないと思いカミングアウトしました」

     自ら切り出した母親に、「ある程度の覚悟はしてくれているのだろう」と思ったケイスケさん。しかし、事実を告げると、母親はその場で泣き崩れてしまったそう。

    「母の中には、グレーゾーンのうちは“違うかもしれない”という希望があったんですね。
    でも、私が認めたことで“かもしれない”がなくなってしまった。母を悲しませた思い、受け入れてもらえないつらさ……泣き崩れる母を見ながら、いろいろな感情が湧いてきました」

    「うすうす感づいてはいたものの、やはり現実となると受け止められないというのが両親の意見でした。でも、唯一の息子なので、家族の縁を切るようなことはしたくないと。だから、この先も一緒に暮らすために、HIV検査を受けてくれと言われました」

     しかも、検査結果が出るまでは、洗濯や食器洗いはすべて両親とは別のタイミングに自分でやること、入浴もいちばん最後で、出たあとは湯を抜いて風呂掃除をすることを提示されたそう。

    「ショックでしたよ。HIVにはかかっていないと伝えても、『結果を見ないと納得できない』とか言われちゃって。
    避けるような態度を取られるし、リビングにも居づらい雰囲気だったので、自宅にいるときはずっと部屋にこもっていました」

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