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    カテゴリ:悲報

    2コメント

    1:
    【経緯】

    新潟県のNGT山口真帆襲撃事件のスレ(IP表示スレ)に荒らしが登場

    http://hissi.org/read.php/livejupiter/20190119/NlV4c25yYkgw.html

    522 :fusianasan (ワッチョイ 0213-4rcn [211.120.107.210])[]:2019/01/19(土) 21:58:33.71 ID:6UxsnrbH0
    うんち ぶりゅりゅ!

    ↓↓↓

    IPアドレス「211.120.107.210」を検索したところ新潟県警察本部のIPアドレスだと判明


    no title


    https://whois.nic.ad.jp/cgi-bin/whois_gw?key=211.120.107.210

    ↓↓↓

    直後に新潟県警のコンピューターが不正操作されていたという報道

    https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20190120/0024221.html


    1:
    テレビの進化形であるユーチューブで、テレビタレントのようなポジションを目指しているのがユーチューバーだ。
    しかし、10年後、日本で活躍しているユーチューバーは誰一人生き残っていないかもしれない。彼らが金銭的に、知名度的に、大成功する可能性は限りなく低くなっている。
    なぜか。10年後には一部の人を除いて、外国語を勉強する必要はなくなると考えられるからだ。

    スマートスピーカーは言語データーを蓄積し、機械翻訳や音声認識の精度はさらに高まる。機械翻訳によって言語の壁は次第に溶けてなくなる。
    日本にはアニメ、マンガ、アイドルといった豊富で強いコンテンツがあるから、機械翻訳の日本語対応は早い。そうなると、ユーチューバーたちはどうなるのか?

    日本のユーチューバーは、必然的に海外のユーチューバーとの競争に放り込まれる。海外のユーチューバー自身が、キャラクターに応じた流暢な日本語で話しているように見える。
    そんな世界で、日本人のユーチューバーにどの程度のアドバンテージがあるのか。10年後の世界では「日本だけ」の商品やコンテンツはどんどん少なくなっていく
    。1億3,400万人が対象では中途半端過ぎる。

    ユーチューブは、グローバルでの熾烈な競争が展開される競技場になる。
    ハリウッド俳優やセレブに荒らされる。それより前の日本では、既にある程度知名度を得ている人たちがユーチューブに流れてくる。日本人ユーチューバーの市場は、
    これから2、3年でアイドルや芸人に荒されることになる。そして、面白いものをパクろうと待ち構えている世界中の人々……レッドオーシャンだ!

    そして10年後、人間ユーチューバーはAIユーチューバーに淘汰される。彼らの武器は「面白さ」「可愛らしさ」「毎日100回更新するマメさ」などであり、
    人類の日常生活における興味関心を占有してしまう。人工知能が支配する、のではなく、人工知能が人間のフォロワーを独占する、ということになるのだ。
    http://news.livedoor.com/article/detail/15786991/
    著者は断言する。「今の僕たちは過去の映像コンテンツなんてどうでもよくなっているんです」「次から次へと新しいコンテンツを生み出し、
    配信できるサービスに人が引き寄せられていく」「僕たちが関心を持っているのは『最新』『今』だけなんです」「その時点での『今』をいかにうまく提供できるかでしょう」。
    人間ユーチューバーはAIユーチューバーに殺される……。



    no title


    1:
    さおちゃん、お疲れ様―。
    10日、現役引退会見に臨んだレスリング女子の吉田沙保里さん(36)には、高校時代に6回告白して6回フラれた同級生の男性がいる。
    後に国民栄誉賞を受賞する五輪V3女王が「きんちゃん」との呼称で熱烈に想(おも)いを寄せた三重県名張市の会社員・北森久史さん(36)が、
    スポーツ報知の取材に応じ「結婚して、第2の吉田沙保里を育ててほしいです」と女性としての幸福を願った。

    霊長類最強女子がマットを去ることを表明した8日午後、北森さんはLINEを送った。
    「さおちゃん、本当にお疲れ様でした」。すぐに返信があった。「きんちゃん、ありがとう」

    今も吉田さんとの友人関係が続いている北森さんは「東京五輪を目指すと思っていたので予想外でしたけど、今はただ『お疲れ様でした』とだけ伝えたいです」と話した。
    そして、引退会見で「女性としての幸せ」を願ったクラスメートに思いを重ねた。
    「やっぱり結婚して幸せになってほしいですし、第2の吉田沙保里を育ててほしいな~って思いますよ」

    三重県立久居高スポーツ科学コースのクラスで3年間、ずっと一緒だった。
    「めっちゃ仲良くて、ずっと一緒に話してるくらい。素顔のさおちゃんは…皆さんがテレビで見るまんまです」。
    小中学校時代、元西武の岡本篤志投手(37)とバッテリーを組んだ経験もある野球部の主砲に、吉田さんは恋をした。
    一途(いちず)に想い、6回告白した。そして…6回フラれた。
    「断って、気まずくなって、また仲良くなって、の繰り返しでした。周りは『付き合ったらえーやん』って言うし…」

    「ごめん」の理由は、恋愛対象外だったからではない。
    「レスリングの邪魔になっちゃいけないと思いましたし、さおちゃんはすぐ金メダリストになって有名人になると分かっていました。自分が付き合うような人じゃないって」

    沖縄への修学旅行中、決意は揺るぎないものになった。
    「浜辺で野球部全員が一人ずつ相撲を挑んだんです。みんな体も大きいし、さすがに勝つと思ったんですけど、高速タックルで全員一撃でした。ホント速すぎて見えないんですよ!」

    クラスで男子がケンカを始め、吉田さんに「きんちゃん、止めて!」と言われた時は相反する感情が交錯した。
    「女の子っぽいトコあるじゃん…と思いつつ『お前がタックルすれば一秒で止まるわ』と思う自分もいました…」

    http://news.livedoor.com/article/detail/15856774/

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