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    カテゴリ:ゲーム

    1コメント
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    1: ID:JgG+Pcf/0

    no title

    バグを引き起こす為ではなくバグを引き起こした後の挙動を制御するためにゲーム機をホットプレートで温める必要があるらしい

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    1: ID:+ocOoVPedXMAS
    https://www.famitsu.com/ranking/game-sales/

    1位 Switch 桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~
    20万9123本(累計96万4207本)

    2位 Switch あつまれ どうぶつの森
    95097本(累計627万353本)

    3位 Switch リングフィット アドベンチャー
    58,654本(累計202万8444本)

    4位 Switch マリオカート8 デラックス
    44,450本(累計338万8984本)

    5位 Switch ピクミン3 デラックス
    40,359本(累計40万7820本)

    6位 Switch Minecraft
    35,165本(累計165万4462本)

    7位 Switch 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
    33,475本(累計395万9987本)

    8位 Switch スーパー マリオパーティ
    30,046本(累計168万7940本)

    9位 Switch スーパーマリオ 3Dコレクション
    28,102本(累計45万5469本)

    10位位 Switch 世界のアソビ大全51
    24,502本(累計47万9976本)

    2コメント
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    1: ID:JYP7ZqO3dXMAS
    サイバーパンクの開発元、バグが多すぎて投資家から訴えられる
    若杉 紀彦2020年12月25日 12:13

    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1297611.html

    米Rosen法律事務所は24日(現地時間)、「サイバーパンク2077」の開発元であるCD Projekt S.A.に対して投資家を代表した集団訴訟を起こしたことを発表した。

     訴訟内容は、同タイトルのコンシューマ版が膨大なバグにより事実上プレイ不可能であり、ソニーは同タイトルのPlayStation Storeでの販売を取り止め、ソニーとMicrosoftは希望ユーザーに対して返品/返金を行なうこととなったため、CD Projekt S.A.は評判および金銭上の被害が発生し、同社への投資家も金銭的被害を被ることとなり、その賠償を求めるというもの。

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    1: ID:GBvXMvG0p
    1番の目玉であるモッコリが規制された模様

    過去の夏イベント

    no title


    問題のクリスマスイベント

    no title

    股間部分に不自然な模様が入りモッコリが隠されている

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    1: ID:crcBWnSfM
    上級者の間ではライフル無しではクリア不可能と噂されるステージ、通称「水の間」をなんとライフル無しでクリアしてしまう

    狩野英孝はライフルを買わず水の間まできてしまったのでもちろんチャット欄ではライフル買えと指示厨が大騒ぎ

    no title


    no title


    途中何度も死亡したりアシュリーに誤射してしまうなどのアクシデントも起こるがついにクリア

    no title


    no title

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    1: ID:HQZYS958d
    ps://youtu.be/0iDH_b8On_Q
    ps://youtu.be/m7vFwSYkZRo


    no title


    no title

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    1: ID:IDUbSSe/p
    「ゲームで味方に迷惑をかけていないか不安」 協力プレイを恐れる「マルチプレイ恐怖症」に共感の声

    「自分のプレイが味方に迷惑を掛けていないだろうか?」などとマイナス思考になり、ゲームを遊ぶのが怖くなってしまう――。
    そんな気持ちを、「マルチプレイ恐怖症」と称したツイートが大きな反響を呼んでいます。
    取り沙汰されているのは、ネットゲームにおける「協力プレイ」。
    プレイヤー同士でパーティを組むRPGに限らず、大勢でチームを組んで対戦するシューティングや、スマホゲームでカジュアルにマッチングして強敵に挑む「レイド」なども含まれます。
    既知の友人・知人と遊ぶのでもない限り、ゲーム上で組む相手の多くは「知らない人」。
    互いにパーソナリティーが分からないまま協力して遊ぶわけですから、プレイ中に不安が湧くのも自然なことで、「マルチプレイ恐怖症」への反応には、共感する声が目立ちます。
    例えば、「自分のせいで他人が不利益を被るのが申し訳ない」「自分以外と組んでいれば、仲間はもっと良い戦いができたのでは」「ヒーラー(回復係)など責任のある立場だとなおさらつらい」など。
    「遊びのために気負いすぎ」ともとれますが、互いに時間を使って遊ぶ以上、足を引っ張って仲間に徒労感を味わわせてはいないかと、罪悪感を覚えるのも無理からぬことです。
    こうした思いが単なる杞憂であれば、気持ちの持ちようで解消もできるのですが、ネットゲームでは他人のプレイにきつめの注文をする人が一定数いるのも事実。
    それがいわゆる“エンジョイ勢”を萎縮させているのではないかと指摘する声もあります。
    その一方で、「迷惑を掛けたと思ったら次に生かせばいい」「何事も『お互い様』と思えば気楽に遊べる」といったアドバイスも散見されます。
    仲間の足を引っ張る可能性は学校や会社でもありうることと割り切って、失敗したら反省する程度にして気に病まず堂々とプレイしたほうがゲームを楽しめるのかもしれません。

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