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    カテゴリ:ニュース


    1: 2017/08/02(水) 13:22:03.38 ID:7lHujsTqa
    21日午前5時25分ごろ、全羅北道群山市のSマンション7階の通路に設置された鉄製の防護柵で、
    中学2年生のA君(14)が、「命懸けの懸垂」と呼ばれる遊びをしていて、転落し死亡した。

    A君の友人S君(14)は、警察の調べに対し、「友達が突然、『命懸けの懸垂をやる』と言い、止めるのを聞かず、防護柵にぶら下がった。
    『懸垂』をする場面は見ていないが、友達が『助けてくれ』と言ったため、引き上げようとしたところ、『あっ』と叫んで落ちていった」と話した。

    A君は、現場を通りかかった住民の通報を受け、救急車で病院に運ばれたが、死亡が確認された。
    警察によると、A君はS君と、同じマンションに住む同級生のH君と一緒に遊んでいて、
    H君が学校の制服に着替えるため自宅へ戻ったとき、防護柵にぶら下がったという。

    警察は、A君が懸垂をしていて力尽き、転落したものとみて、当時の詳しい経緯について捜査している。
    高層の建物の防護柵にぶら下がる「命懸けの懸垂」は最近、インターネットのコミュニティーで知られるようになり、動画も出回っている。

    http://www.chosunonline.com/news/20100622000030

    2コメント

    1: 2017/07/25(火) 20:19:37.54 ID:87lI+oDY0
     神奈川県相模原市の障害者施設で起きた45人殺傷事件から約1年。被告の男が日本テレビの取材に、「意思疎通がとれない人間は安楽死させるべき」などとつづった手紙をよせ、障害者への偏見を示し、差別する主張を改めて繰り返した。


    ■日本テレビの記者に届いた一通の封書。差出人は、相模原市の「津久井やまゆり園」で入所者19人を殺害、26人にケガをさせた罪などに問われている「植松聖」被告。

    ■今月、取材を申し込むと、数日後に返ってきた直筆の手紙。そこには―

    ■「私は意思疎通がとれない人間を安楽死させるべきだと考えております」「重度・重複障害者を養うと莫大なお金と時間が奪われます」

    ■「人の心を失っている人間を私は心失者と呼びます」「最低限度の自立ができない人間を支援することは自然の法則に反する行為です」

    ■「私は支援をする中で嫌な思いをしたことはありますが、それが仕事でしたので大した負担ではございません。しかし、3年間勤務することで、彼らが不幸の元である確信を持つことができました」

    ■「責任能力の無い人間は、罪を償うことはできません。しかし、それは罪が軽くなる理由になるはずもなく、心の無い者は即死刑にすべきだと考えております。」

    ■植松被告が繰り返したのは、これまで通りの障害者への差別と偏見。被害者やその家族への謝罪の言葉は一切なかった。

    ■一方、自身については「私は人間性が未熟であり、容姿も歪な為に人を不快にすることもあると思います。せめて少しでも奇麗な絵を描くことで私の考えをお伝えする助力になれば幸いです」と、桜吹雪の中をはねる鯉とみられるイラストが添えられていた。

    ■重傷を負った被害者の父・尾野さん「あまりにも身勝手。ただ自分の思いだけを述べている。僕らに対する挑戦だと思っています」

    ■家族会の大月会長「自分の大罪に早く気付いて、やっぱり謝罪をして」「(主張が)間違いだと、彼自身から取り消していただきたい」

    1コメント

    1: 2017/07/22(土) 13:18:16.35 ID:wPnj5EVda
    @SqBmC3dtZbPz1Uc
    ビックカメラなんば店でのswitchの抽選。二人で並んだのに連番にならず、昨日の水戸店のこともあるからいや~な感じがするなーと思ったら案の定あいだの番号が当選。
    店員に抜いてるんじゃないのかと確認したが断じて不正はないとの事。なんか腑に落ちないなー

    no title

    https://twitter.com/taurako/status/888599175054508032

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