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    カテゴリ:ニュース

    4コメント

    1: 2017/10/30(月) 07:08:14.42 ID:g6pNE35O0
    生まれつき頭髪が茶色の高3女子生徒に対し黒く染めるよう強要し、不登校にまで追い込んだ高校、
    提訴された大阪府。モラル云々依然に、もはや意味がわからない次元の話として世界中で報じられている

    no title


    1: 2017/10/29(日) 02:47:59.91 ID:rhIq6bAf0
    北朝鮮「日本列島丸ごと海中に」トランプ氏訪日前にけん制か
    10月28日 22時43分


    北朝鮮はアメリカのトランプ大統領の日本訪問を前に、安倍政権に対して「アメリカの手先となって
    軽率にふるまえば日本列島が丸ごと海中に葬り去られることを肝に銘じるべきだ」と威嚇し、
    北朝鮮への圧力強化に向けた日米両国の連携をけん制する狙いがあると見られます。

    これは北朝鮮が朝鮮労働党傘下の団体「アジア太平洋平和委員会」の報道官談話として
    28日夜、発表したものです。

    この中で先の衆議院選挙に言及し、安倍政権について「選挙期間中に『北の核脅威論』と
    『拉致問題の解決』を騒ぎ立てた。政治の危機に陥るたびにわが国に反対する騒動を起こし
    権力を持ちこたえるのは日本の常とう手段だ」と主張して、非難しました。

    さらに来月、日本を訪問するトランプ大統領に安倍総理大臣が「さらなる圧力強化を要請するだろう」
    と批判したうえで、「アメリカの手先となって軽率にふるまえば日本列島が丸ごと海中に葬り去られることを
    肝に銘じるべきだ」と威嚇しました。

    続きはうぇbで
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171028/k10011202221000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    2コメント

    1: 2017/10/27(金) 15:21:28.53 ID:b9UEj+z40
    「明日から完全禁煙にします」禁煙のレストランで無断でアイコスを吸った客のマナーの悪さが話題に
    https://togetter.com/li/1164578

    ROSSOさん@CiaoROSSO
    灰皿くださいとも言わないでアイコス吸ってるからどうするのかと思ったらこうなってましたo(^o^)o
    当店、明日から完全禁煙とさせていただきます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

    no title


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    1: 2017/10/27(金) 08:15:55.69 ID:Nhz4d07Da
    被告の男「無期懲役だと開き直る」

    東京・江戸川区で、女子高生を殺害した罪などに問われ、1審で無期懲役の判決を受けた男の控訴審で、
    男は「有期刑であれば更生意欲が強くなるが、無期懲役だと開き直ってしまう」と主張した。

    青木正裕被告(31)は2015年11月、江戸川区内のアパートで、岩瀬加奈さん(当時17)の首を絞めて殺害した
    強盗殺人などの罪に問われ、1審で無期懲役の判決を受けた。

    25日の控訴審で、青木被告は、「有期刑であれば、出所に向けて更生意欲が強くなるが、無期懲役だと
    開き直ってしまう」などと身勝手な主張を繰り返した。

    一方、岩瀬さんの遺族は、「青木被告には、反省がみじんも感じられない。厳しい罪を与えなければいけない」と訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171025-00000476-fnn-soci

    13コメント

    1: 2017/10/25(水) 08:25:35.82 ID:3mUz7T/b0
    松山市の山中で07年、愛媛大学医学部の男子学生(当時23)が凍死したのは
    個人タクシーの運転手(64)が泥酔した学生を現場付近に降車させたためだとして、
    遺族が慰謝料など5千万円を求めた訴訟の判決が24日、松山地裁であった。
    武田義徳裁判官は「最寄りの警察署などに降車させるべきだった」として安全配慮義務違反を認め、約4100万円の支払いを命じた。

    判決によると、学生は07年12月21日夜、松山市内で友人らと酒を飲み、22日未明、帰宅するため1人でタクシーに乗った。
    運転手は松山市玉谷町の国道で降車させ、学生は約200メートル歩いたところで石手川の河原に転落して凍死した。
    降車場所は学生の自宅から約4キロ離れた山中だった。

    裁判で運転手側は、降車時の状況について「学生が停車を指示し、『間違いないのか』という問いに対して
    『ここでいいです』と答えた。酔っているようには感じなかった」と主張した。
    しかし、判決は、学生の飲酒量やタクシー内でのやりとりなどから「学生は泥酔しており、運転手も認識していた」と認定。
    こうした主張を退けた。
    そのうえで「運転手は現場付近の地理に詳しく、泥酔した学生を降車させれば、
    転落や凍死の危険性があることは明らかだった」と指摘した。

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