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    カテゴリ:ニュース

    2コメント

    1: 2017/04/28(金) 15:29:33.60 ID:NdVqIWnyM
     大阪市営の公園で昨年夏、4歳の女児が人工池の噴水で遊んでいたところ、勢いよく出た水が陰部にあたり、重傷を負いました。噴水にどんな危険が潜んでいるのでしょうか。

     大阪府内に住む女児の父親(38)によると、女児は昨年6月、大阪市西区の靱(うつぼ)公園内にある人工池(深さ約20センチ)で父親とともに遊んでいた。池には、数十秒間隔で水柱を作る噴水があった。
    女児はパンツ姿で、水中にある噴き出し口をまたぐようにしてしゃがんだ。その直後、水が噴出。女児は「痛い!」と叫び、股を閉じて泣き始めた。パンツが血で赤く染まっていた。

     父親と近くにいた母親は女児を連れてタクシーで近くの病院へ。この病院では止血できず、別の病院へ救急搬送された。女児は止血手術を受け、4日間入院した。
     手術をした病院によると、パンツはやぶけておらず、傷は体の表面ではなく陰部の中だった。体内から小石などの異物も見つからなかったことから、水流による傷と判断。
    この病院の小児科医(33)は「水圧や水の角度、噴き出し口との距離などいろいろな条件が重なったことによるけがと思われる」と話した。父親は「水でけがをするとは思わなかった」。

     靱公園を管理する大阪市の大阪城公園事務所によると、池は立ち入り禁止で、貼り紙で「危険です 入らないでください」と注意を促していた。
    しかし、子どもでも容易に入ることができ、子連れでよく靱公園を訪れる女性(39)は「暑い日は10人以上の幼児が池で遊んでいる。手や足で噴水の噴き出し口を塞ごうとする子たちを見たことがある」と話す。


    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK4R7GBQK4RUTFL00C.html?ref=tw_asahi


    1: 2017/04/27(木) 22:40:10.99 ID:4B9W2rhT0
    米国の手詰まり感をかぎ取る中国が米国との協調を演じようとしている理由は何か。それを解くカギをある外交筋が明かした。

     「首脳会談で習氏は南京大虐殺を持ち出し日本を批判した。だがトランプ氏は知識がないため話がかみ合わず、習氏はいらだった」
     トランプ氏の外交知識は十分とは言えない。目に見える形で結果を示さなければ、常識外れの行動に出かねない。
    そんな危機感を習氏が募らせたのかもしれない。


    習近平主席、苦渋の対米協調
    https://mainichi.jp/articles/20170427/ddm/003/030/129000c#csidx7d4b4dc1d44741eb7052b3c7ef9a49d
     


    1: 2017/04/25(火) 18:20:59.65 ID:TXEQDNmp0
    この人 (グロ注意

    no title



    ニュース
    https://mainichi.jp/articles/20170425/ddl/k14/040/209000c
    同日午前8時10分ごろ、川崎市幸区鹿島田のJR南武線鹿島田駅で同区の会社員の男性(43)が線路に転落した。
    幸署によると、男性は脚をひかれるなどして重傷。
    事故直前にホーム上で落とした書類を集める姿が目撃されており、同署が転落原因を調べている。


    1: 2017/04/24(月) 10:01:30.05 ID:GcfBFpv00
    カール・ビンソンを「太った動物」…北が論説で
    2017年4月24日8時55分
     【ソウル=宮崎健雄】ラヂオプレス(RP)によると、23日付の朝鮮労働党機関紙
    「労働新聞」は論説で、米国が朝鮮半島近海に向けて派遣した空母「カール・ビンソン」を
    「単なる太った動物」と呼んだ。

     その上で「一撃で水葬する準備を整えた」と米国をけん制した。

     論説は、米国が「我々の門前に核戦略資産と特殊作戦手段を集結させている」と非難し、
    「ぴくりとでもすれば先制打撃で無慈悲にたたきのめす」と警告した。

    3コメント

    1: 2017/04/21(金) 06:13:57.04 ID:M7qYwqH30
    https://news.infoseek.co.jp/article/japantechinsight_376090/

    >ラジオ番組『ハライチのターン!』で最近のニュースの中から、澤部佑はフィギュアスケート・浅田真央選手がブログで引退発表をした件を話題にした。

    すると岩井勇気は「『辞める、辞める』みたいなことを言ってなかった?」と、
    浅田選手の引退についての報道は今回だけではないだろう―と不思議そうだ。

    確かにソチ五輪前年の2013年4月には来季限りでの引退する意向を示していたが、悔しい結果に終わったソチ五輪終了後の記者会見では
    現役引退について「今のところハーフハーフ(半々)くらい」と揺れる心中を吐露。1年間の休養を経て、
    2015年5月にブログで現役続行の意思を明らかにした。しかし復帰後は自分が思うようなスケートができず、
    2016年12月に行われた「全日本選手権」での惨敗が現役引退を決意させたことを本人が語っている。


    番組中には澤部も簡単に浅田選手の引退までの経緯を説明したのだが、
    岩井はさらに「グダグダ辞めていったんだね、じゃあ」と発言。

    これには「お前は凄いことを言うなぁ、国民のアイドルだよ?」「炎上するぞ、お前」と澤部は慌てたが、
    「何? 国民のアイドルって」「(炎上)しないから言ってんだよ」と岩井は平然としていた。


    1: 2017/04/20(木) 16:41:12.17 ID:RgmVdng10
    女性のスカート内などを盗撮する事件が相次ぐ中、盗撮の規制範囲を広げた大阪府の改正迷惑防止条例が20日、施行された。
    従来は駅や電車、バスなどしか規制されていなかったが、学校や事務所などにも拡大。
    盗撮目的でカメラを設置したり人に向けたりする「前段行為」も処罰できるようになった。

    ただ、警察庁によると、前段行為を規制する条例はすでに全国16都府県(昨年6月時点)で施行されており、大阪も遅ればせながら追いついた形だ。

    改正条例では盗撮の規制場所として、従来の「公共の場所・乗り物」に「不特定または多数の人が出入りし、利用する場所・乗り物」を加えた。
    具体的には学校や塾の教室、会社の事務所、タクシーなどを想定。罰則も「6カ月以下の懲役または50万円以下の罰金」から「1年以下の懲役または100万円以下の罰金」に強化した。
    }

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